昨日の記事の…


DMってどうなの?って話⭐︎



についてコメント頂きました⭐︎



2014-10-29-08-58-34



というご意見が。。。


皆さんと共有したいと思ったのでブログでの返信とさせていただきます⭐︎



まず、昨日の記事を書かせていただきた経緯は


業者の方とお話しする中で


『新しい提案』


『この時代にあった提案』をしてほしい!という思いから書かせていただきました。



確かに手書きでの手紙。


心に響きます。


なんとも思わない方もおられるとも思いますが


もらって嫌な気持ちになる人も少ないでしょう。


お客様もこのブログを見られてるのでここから書くことは


不愉快な事かもしれませんが


このブログの趣旨をご理解いただきたいと思います。。



まず、ハガキには切手代というお金がかかります。



経営者として費用対効果やスタッフの労力としていががなものかと。


今まで行ったお店の中で手書きのハガキを出していた店も確かにあります。


文脈等にも、もちろんお客様の気持ちを来店に繋げる 要素となりますので


そこに問題があったかもしれませんが


事実、費用対効果やスタッフの労力に見合った結果は出ていませんでした。


手書きのDMを出すことによりお客様に対してマイナスはないのかもしれませんが


その手書きで書いている時間や切手代でもっと効率のいい集客ができないでしょうか?


例えば、手書きということで心を込めたそのお客様にのために時間をかけて書かせていただいたものを表現したい場合。



手書きで書いたものを写真に撮り、LINE@で送る。

そこにご予約の際はこちらからご返信ください。の方が

僕はお客様の予約の動線にもなると思いますし、少なからず手書きのメッセージを送ることで

気持ちも伝わるかなっと。。。


ここで切手代はかかっていませんので担当のちょっとした労力だけで済むのでは…


かといってお客様がすべてLINEをされてるわけでもないので…


特にある一定層の年齢より上は皆無に近いと思います。


その世代のお客様がおられるサロンはそこにだけハガキで送り

あとはLINE@って形でもいいかもしれませんね!


それだけでもコスト削減になるんじゃないですか?



あとはパーマやカラーなどされるお客様に対しては


薬剤をつけて放置時間というものがあります。


そこで何か手書きのメッセージを書いてお帰りの際にお渡しする。


ゆっくりしたサロンワークであれば可能かと思います。


まぁどんな形にしても


業者さんには、何かお客様が喜んでいただけてサロンのためにもなるような


新しい提案をお待ちしています⭐︎


決して手書きのハガキを完全否定しているわけではありませんのでご理解のほどお願いします!


新しい一歩踏み出したいですね⭐︎



大先輩に頂いたコメントに生意気言ってすみません!


お互い求めている形がこういうものだと理解して書かせていただきました⭐︎


では!